日記

DIARY

みなさま、こんにちは

12月6日付け建設工業新聞さんの記事によりますと

2023年度税制大綱で次の特例措置が拡充、延長されることで検討しているとのことです。

◎低未利用地の対象物件の価格(譲渡価額)の上限500万円から800万円への引き上げ

 譲渡所得から100万円控除する仕組みを22年12月末の期限を3年間延長で検討

◎親、祖父母から相続した家屋を売却した際の特例措置

耐震改修工事した家屋や取り壊した後の敷地を売却した場合、3000万円を上限に譲渡所得を控除する仕組みを2023年12月末の期限を4年間延長で検討

今後も空き家、空き地対策の税制特例が充実される模様です。

詳細につきましては、行政、国税局に確認していただきますようよろしくお願いいたします。


 


投稿日:2022/12/08投稿者:道場 肇

みなさま、こんにちは

本日、保護司を務めている方とお話をしました。

保護司は,法務省のHPによりますと、

【保護司法に基づき,法務大臣から委嘱を受けた非常勤の国家公務員(実質的に民間のボランティア】ということです。

犯罪や非行をした人が、何らかの処分を受けた後、地域社会に戻り,社会の一員として生きていくことにお手伝いする活動【更生保護】の一環です。

月に一度程度、対象者の方と面談し、報告書をまとめ、保護観察所に提出することが役割ということです。

様々な研修にも参加する必要があり、大変なところも多いとは思いますが、

自分自身の人間の幅を広げることにもつながりますし、

何よりも、誰かの役に立つ崇高な使命を担っていると教えていただきました。

 

投稿日:2022/12/07投稿者:道場 肇

みなさま、おはようございます。

本日は2022年4月~9月の新設住宅着工数についてです。

2022年4月 449戸(持家240戸、貸家120戸、分譲住宅89戸)前年26.9%減

2021年4月 614戸(持家322戸、貸家200戸、分譲住宅92戸)

2020年4月 569戸(持家299戸、貸家206戸、分譲住宅63戸 給与住宅1戸)

2022年5月 625戸(持家273戸、貸家170戸、分譲住宅182戸)前年9.5%

2021年5月 571戸(持家322戸、貸家138戸、分譲住宅148戸)

2020年5月 456戸(持家284戸、貸家112戸、分譲住宅60戸)

2022年6月 458戸(持家265戸、貸家100戸、分譲住宅83戸、給与住宅10戸)前年36.2%減

2021年6月 718戸(持家361戸、貸家295戸、分譲住宅62戸)

2020年6月 647戸(持家321戸、貸家267戸、分譲住宅58戸 給与住宅1戸)

2022年7月 627戸(持家295戸、貸家253戸、分譲住宅79戸)前年1.3%増

2021年7月 619戸(持家331戸、貸家213戸、分譲住宅65戸 給与住宅10戸)

2020年7月 710戸(持家275戸、貸家368戸、分譲住宅65戸 給与住宅2戸)

2022年8月 511戸(持家271戸、貸家161戸、分譲住宅79戸)前年35.2%減

2021年8月 789戸(持家304戸、貸家433戸、分譲住宅45戸 給与住宅7戸)

2020年8月 728戸(持家300戸、貸家353戸、分譲住宅73戸 給与住宅2戸)

2022年9月 591戸(持家295戸、貸家230戸、分譲住宅66戸)前年7.4%減

2021年9月 638戸(持家314戸、貸家262戸、分譲住宅62戸)

2020年9月 531戸(持家247戸、貸家238戸、分譲住宅44戸 給与住宅2戸)

  

小松市

2022年4月 46戸(2021年4月 52戸)(2020年4月 70戸)

2022年5月 39戸(2021年5月 63戸)(2020年5月 38戸)

2022年6月 51戸(2021年6月 65戸)(2020年6月 93戸)

2022年7月 54戸(2021年7月 85戸)(2020年7月 38戸)

2022年8月 64戸(2021年8月 67戸)(2020年8月 44戸)

2022年9月 37戸(2021年9月 36戸)(2020年9月 41戸)

コロナ禍における住宅着工件数の中で、最も低水準であります。

 

投稿日:2022/12/06投稿者:道場 肇

みなさま、こんにちは

賑わい創出のため新規プロジェクトを企画中です。

年内には計画をまとめ、年明けから募集に入りたいと考えます。

コンセプトは【小松市内で新たなお店が出来ることによって街に賑わいが生まれる】

まだ勝手な想いではありますが、これから関係者の方々と話し合いを進め

具現化に向けて取り組んでまいります。

投稿日:2022/12/05投稿者:道場 肇

みなさま、こんにちは

12月度の職場の教養によりますと、お歳暮の由来は

年の暮れに日頃お世話になっている人に感謝を伝える「歳暮回り」の際に、持参する手土産(贈り物)が風習となり、その品物を「お歳暮」と呼ぶようになったとのことです。

週明けから社員一人ひとりが、お世話になっている方々のご自宅を訪問し、

ご挨拶出来ればと存じます。

ご不在の場合は、玄関先にお歳暮とカレンダーを置かせていただきますこと、ご了承くださいませ。

 

 

投稿日:2022/12/04投稿者:道場 肇